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【スノボ初心者10日目】またまたコツをゲット|初級者卒業の練習法とリアルな成長体験記

スノボ10日目、綺麗な景色のスキー場でまたコツをゲットのアイキャッチ画像
スノボ成長の旅(ジャーニー)

10日目の練習は、またスキー場へ。

なんか、またターンのコツをゲットしたようです。

リフトの乗り降りはまだ緊張します。特に降りる時、前で誰か転んでいると緊張マックスです。

この記事では、おそらく他で説明されていない感覚やコツ、練習方法を説明します。

初心者の方に参考になると思う体験記です。

前回、9日目の復習

前回、とうとうスキー場に来た、という話を書きました。

斜面の横幅があるし、景色が広くて気持ちがよかったです。

横幅が十分あるスキー場の斜面の画像

技術的には、両手を広げること、特に後ろ(右手)の位置が大事だということをあらためて認識しました。

スノボで滑っているイラストでは、右手がボードで滑っている感を出していることを示したイラスト

これに加え、ちゃんと膝を曲げて姿勢を低くすることも安定して滑るのに非常に重要でした。

10日目 またコツをゲット

10日目にして、また大きなコツをゲットしました。

リフトから滑っている人を見たり、話をしているのを聞いていて、

いろいろ
いろいろ

体をねじるとそちらにターンするんじゃない?

と思いました。

バックサイドターン

体をねじることによるスノーボードのバックサイドターンのコツ指南

エッジもだんだんに立っていきます。

フロントサイドターン

体をねじることによるスノーボードのフロントサイドターンのコツ指南

リフトを降りてすぐやってみました。

すると、これが曲がるんです。

つま先、かかと、ひざ、体、手と協調していくとよいのでしょうね。

今日の成果

期待をしてはいなかったのですが、また1つコツをつかみました。

でもやっぱり精神的に疲れました。

私にとってはスノーボードは気を遣うスポーツのようです。

まとめ

また1つ、コツをつかみましたがまだまだ広いゲレンデやスノーボードに慣れていない感じです。

ドリフトターンも練習しましたが、なんかいまいちです。

すぐに右左にボードを振れません。

まあ、だんだんにできるでしょう。

では。

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